WEB集客から月50万円100万円、と売上につながるライティング方法

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こんにちは、三石由佳です。

 

 

今日も個別相談会。

長いこと私のメルマガを
読んでくださっている方と
お会いできると本当にうれしいです。

 

まったく売上が上がらなくて
つらかった時期も
分刻みの予定で忙しすぎた時も

なんとかメルマガを
書き続けることができたから
出会えたということですもんね。

 

やり続けた自分を
ほめたくなる瞬間です^^

 

まずは書くこと。

一回書いたら

日を空けず続けること。

続いたらもっと続けること。

ライティングスキルを磨く
最短距離です!

 

 

さて、WEB集客特有の
ライティングについて
前回の続きから行きましょう!

 

あなたの商品への
ニーズがないとはどういうこと?
 

この図、覚えていますか?

 

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2軸で4つのタイプに分けていますが
下に行けば行くほど信頼が深く
上に行けば行くほど信頼が浅い

左に行けば行くほどニーズが高く
右に行けば行くほどニーズが低い

 


このA〜Dのうち
声をかける順番は

1番 A
2番 B
3番 D

ですね!

 

売り込みたくない
説得したくない
営業はニガテ
 

そう思うのなら
C層ではなくD層へ
アプローチしていきましょう!

 

ということで
D層へのアプローチ
私がお伝えしている
WEB集客のセオリー。

 

D層とは
あなたへの信頼が浅く
あなたの商品購入のニーズが低い人

このような人が果たして
自分に振り向いてくれるのだろうか・・・

と思うかもしれませんね。

 

D層の人は
あなたの商品を購入することで
自分の悩みが解決できると
気づいていない人です。

 

例えば

「自分は風邪をひいているから
 風邪薬を飲めば治る」

解決策を知っているのが
A層とC層。

 

「自分は鼻水が止まらないから
 鼻水を止める方法はないだろうか」

解決策がわからないのが
B層とD層。

 

自分の悩みの根本原因が
(自分は風邪をひいている)
何かを知らないので
解決策がわからないだけなのです。

 

そのため
あなたのその症状は
こういう根本原因があるのですよ、
それを解決できるのは
私のサービスなんですよ。

と伝えていくのが
D層へのアプローチ。

となるわけです。

 

理論が続いたので
次回は実際にどのように伝えていけば良いのか
具体例をお伝えしていきますね!

 

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次回募集は2017年3月を予定しています。